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出会いノカケラ

V6、Kis-My-Ft2、Snow Manを応援するジャニヲタの日常( ´ ▽ ` )ノ

HAPPY BIRTHDAY dear しょーたん

Snow Man

しょーたん、お誕生日オメデトウ☆
よっ、年男!!←軽っ


今年は応援している3人の中で、一番会う機会が多かったしょーたん。
未だに担当とは呼べず、相変わらずdrています。
なので、こんな一面が見たいとか、こうなって欲しいとか、熱くは語りません。
ただただ24歳のしょーたんが毎日を楽しく過ごしてくれて、そのお顔をいつまでも見られれば満足です。


そしてこれは猛烈にイタイただの勘違いなんだけどね、しょーたんがいる現場で特に至近距離で拝見できる時、いつも目が合う気がするの。
本当に見て欲しい担当が他にいる時でも。
でも、それがとても優しい気持ちにさせてくれます。
しょーたんが出て来る妄想夢は、目が覚めても細部まで覚えてることが多かったり、ちょうどいい熱量で応援できているなと実感できる。
みっくんに対しては無駄に熱くなっちゃうし、多分みっくんはあんまりそういうの求めてないと思うんだけど、やめられないんだよね。
健のファンサは随分昔に諦めてるし、足りない部分をしょーたんが埋めてくれてるんだなって思います。


いつもありがとう。


これからも可愛くてカッコいい、私のdrちゃんでいてね。

近況ちらほら(雑記です)

Kis-My-Ft2 ジャニーズ 雑記

2021年の新国立競技場ライブ。
みっくんは私が思っているよりずっと先を見据えた、カッコいい男でした。
目先の現場ばかり欲しがってごめんなさい。
ヲバちゃん、先が短いから生き急いじゃうのよー。
みっくんの思い描く5年後、Kis-My-Ft2の10周年が良い形で迎えられるように、ずっと応援するからね。
あ、自分の健康も応援しよう。ってかむしろそっち重要。


ちょっと理解のある風を装ってみましたが、アイランドも落選しましてしょーたんにも会えず、後はカウコンの情報とチケットの当選がない限り、今年は既に終わったようなもの。


寂しーーーーーっ!!←結局


現場がないからダイエットの目標も持てない。(言い訳)
楽しみがないから酒の量も増えるばかり。(言い訳その2)
よって魔の悪循環、ぐーるぐる。
どうしよう、キスマイの10周年を私が迎えられなかったら…。
とりあえず、健康診断の予約をします。


そして、どうでもいい近況を1つ。
いつも持ち歩いているみつベアですが、先日ヲ友だちと飲んだ時ももちろん連れ立っており、酔っ払って手元が緩み、アンチョビキャベツの上に落としてしまいました。
酔っ払っていたので状況を把握するのにも時間を要し、キャベツもほぼ食されていたのでアンチョビ汁のみが残る器の中で、しばらく汁を吸収し続けたみつベア。
お店のトイレで、手洗い用の緑の液体石鹸にて洗浄しましたが、翌日もほんのりアンチョビ臭が…。
というわけで、洗濯洗剤と柔軟剤の中でじゃぶじゃぶしました。
全体的にキレイになった気がする☆
生まれ変わったみつベアを、また愛でて参ります。(大袈裟)


さてさて、今日はハロウィン音楽祭ですね。
職場の定時が19時の私は、どこでもドアがない限りキスマイ登場予定時間には帰宅できないので、追っかけられるまではネタバレしないように、帰宅時はLINEとTwitterに注意しようと思います。
あ、これ仕事中に書いてるのバレますね。
キスマイちゃんたちは仮装するのかなー。
去年のナゴヤドーム思い出すねー、行ってないけど。
いつかハロウィンの時期(の土日)にコンサートがあったら、仮装で行ってみたいな。
光一くんに『オバチャンの仮装?』と言われないように、若作り頑張る!!
あ、KinKiのコンサート前提の話になっちゃった。


それでは皆さん、ハッピーハロウィン♪

ユニコーンツアー2016「第三パラダイス」~八王子編~

UNICORN

ドリフェスは最後の最後まで縁がなく、チケットと巡り合うことができませんでした。
普段Twitterは情報収集程度にしか使っていなく、フォローしているV6アカウントの方は3人だけなのですが、その3名ともドリフェスに参加されたようで、ちょびっとジェラシーを感じてしまい、Twitterを開けない心の狭い感じで月曜日を迎えております。
でもブログは漁っちゃうのはなぜだろう。
自分からネタを探しに行くのはOKだけど、TLに流れて来るのは嫌って、我ながら何歳のワガママだよっちゅー。


さぁて、ジャニーズの現場がないからー、またUNICORNネタだよー。
後半ネタバレありますので、これからUNICORNツアー参戦予定の方はご注意を。


追加公演を含めるとようやく後半戦に差し掛かったばかりのツアーですが、早くも私的オーラスだった八王子公演1日目。
UNICORNライブ史上最良の席だったので、朝から緊張止まらず。
そんな緊張の緩和には酒が一番。
ドーピングしてから席に着いたけれど、事前に2回トイレに行ってもすぐにまた行きたくなる件ねー。
でも、そんな尿意すら忘れるくらい最高で最強なライブでした。
アイドルのコンサートとは違い、『見に行く』や『会いに行く』より『聴きに行く』という感覚の方が正しいと思っていたけれど、バッチリ見て会って来た☆
ライブ構成ってザックリまとめると、最初に盛り上げて心を掴み、途中ミディアムナンバーやバラードなど聴かせる曲を挟んで、ラストに向かって再び盛り上げていくみたいな感じが多いと思うのですが、大体中盤のミディアムナンバー付近で一休みできるんです、気持ちも体力面も。
それが一切できなかった。
私はベースのEBIくんが好きなので、見ているのはほぼEBIくんで、時には双眼鏡を覗いてじっくり拝見するのがいつものスタンス。
それも一切できなかった。


だってだって、近過ぎる!!


普段、ジャニーズの現場では近くの他担より遠くの自担派なのですが、あの距離じゃ遠くの自担より近くの他担になっちゃう。
今回はジャニーズじゃなくてオッサンたちだけど、それでもなっちゃう。
要は今まで席に恵まれていなかったのね、ジャニ現場。
思い思いに楽しむオッサンたち、いろんな表情を見せてくれるオッサンたち、見ないと勿体ない、見ないと申し訳ない、あっちも見ないと、こっちも見ないと…で、気付いたら本編終わってたよ。


さて、ここからはアンコールの話を。
関ジャムでも披露したWAO!がアンコールの2曲目で、曲の途中でABEDONのコーナー、通称アベショー(どう表記するのが正かわからない)が執り行われる。
このアベショー、ツアーが後半になればなる程時間が長くなり、初日の府中、その2週後に仙台と見てきたけれど、既に比じゃないくらいの長さだった。
まずはメンバー紹介から始まるのだが、それぞれ『○○が上手い』とABEDONから紹介され、その特技(?)を披露していく。


■踊りが上手いテッシー → 「白鳥の湖」が流れ、クラシックバレエを披露。
■踊りが上手いEBIくん → 「NIGHT OF FIRE」が流れ、パラパラを披露。
■ラップが上手い川西さん → ピコ太郎のネタをダンス込みで披露。
■モノマネが上手い民生 → 八王子にちなんでサブちゃんとユーミンのモノマネを披露。


これ、決め打ちは川西さんだけで、あとは無茶振りだったように感じた。
当然、全員大爆笑。
ここからABEDONのマイケルショーが始まり、長くなることを知ってか、EBIくんは自分の定位置からドラムの前に移動して来て、座って傍観していた。


これね、長過ぎると正直若干くどいんです。
若干飽きるんです。


でも今回は距離マジックにかかっていたので、ずーっと爆笑してた。
もうこれ何の曲の途中だっけ?ってくらい長かったけど、この日ばかりは終わらないでーって思ってしまう、我ながら何歳のワガママだよっちゅー。(2回目)
とまぁ、大熱狂の内に幕が下りた私的オーラスでしたが、友だちと打ち上げをしていて気付いたこと。


本編が1曲少なくなっていた。


あれ?ライジングボール今日やってないよね?って調べたら、名古屋の2日目からカットされたらしい。
つまり、その頃からアベショーが長くなったということなのか…。
あまりに楽しかった八王子公演、アベショーの今後の進化も気になるし、この先のチケットを探せば見つかりそうだけれど、やっぱりやめておこう。


だから、早くみっくんの現場ください。


余談ですが、八王子駅から自宅最寄り駅までの終電が、渋谷駅発より遅かったことに驚愕しました。
近いのね、八王子☆

自担の名前を名乗りたい

V6 Kis-My-Ft2 Snow Man ジャニーズ

突然ですが、ご飯を食べようと入ったお店が満席で、名前を書いて待つことってありますよね。
その時、自担の名前を書いたことある人~?


はーい!!


時に現場の前後だと、同じ名前がいくつか並んでいる場面に遭遇したことも。
他にもヲタ会をする際のお店予約やカラオケ入室時など、自担の名前を拝借したことがあります。
過去に一度お店を予約した時、そのお店の方がとてもいい人で、「私の名前は○○で、連絡先は○○なのですが、予約名を北山にしていただけませんか?」というお願いを聞いてくださったことがありました。
まぁ他人の名前を名乗ることは褒められたものではないけれど、ヲタが集まる場ではついつい使ってみたくなるもの。(この程度なら法律的な問題はないようです☆)
でも、担当がそうそう見かけない名字だと、あまり気軽に名乗れなかったりもします。
というわけで、自担のいるグループの名字ランキングを調べてみました。


検索にお借りしたのはコチラ。

各グループ毎、名乗りやすさ順(全国人数が多い順)に並べてみました。


Kis-My-Ft2
【名字】宮田
【読み】みやた,みやだ
【全国順位】 181位
【全国人数】 およそ115,000人


【名字】北山
【読み】きたやま
【全国順位】 621位
【全国人数】 およそ32,100人


【名字】横尾
【読み】よこお
【全国順位】 812位
【全国人数】 およそ23,700人


【名字】二階堂
【読み】にかいどう,にいどう
【全国順位】 1,385位
【全国人数】 およそ12,300人


【名字】千賀
【読み】ちが,ちか,せんが,せんか,せが
【全国順位】 2,430位
【全国人数】 およそ5,900人


【名字】藤ヶ谷
【読み】ふじがや
【全国順位】 11,163位
【全国人数】 およそ610人


【名字】玉森
【読み】たまもり
【全国順位】 12,296位
【全国人数】 およそ520人


玉ちゃん、少なっ!!
キスマイは7人ともあまり多い名字ではないかなと思っていたけれど、宮っちは意外と上位でした。


■V6編
【名字】岡田
【読み】おかだ,おかた
【全国順位】 32位
【全国人数】 およそ382,000人


【名字】坂本
【読み】さかもと,さかめて
【全国順位】 40位
【全国人数】 およそ329,000人


【名字】森田
【読み】もりた
【全国順位】 60位
【全国人数】 およそ262,000人


【名字】三宅
【読み】みやけ,みあけ,みたけ,みたく,さんたく,みいけ
【全国順位】 205位
【全国人数】 およそ105,000人


【名字】長野
【読み】ながの,ちょうの
【全国順位】 411位
【全国人数】 およそ50,300人


【名字】井ノ原
【読み】いのはら
【全国順位】 24,792位
【全国人数】 およそ150人


まぁイノッチは置いておいて、キスマイと比べた時の名乗りやすさね。
自担だから?か、三宅ってドキドキしちゃって一度も使ったことないけれど、みっくんよりメジャーな名字でした。


■Snow Man編
【名字】渡辺
【読み】わたなべ,わたなへ,わたべ,わだなべ,わたのべ,わたりべ
【全国順位】 6位
【全国人数】 およそ1,073,000人


【名字】阿部
【読み】あべ,あべい,おかべ,あぶ
【全国順位】 25位
【全国人数】 およそ448,000人


【名字】岩本
【読み】いわもと
【全国順位】 177位
【全国人数】 およそ118,000人


【名字】佐久間
【読み】さくま
【全国順位】 236位
【全国人数】 およそ92,900人


【名字】深澤
【読み】ふかざわ,ふかさわ,ふかつ,ふかさづわ,ふくざわ
【全国順位】 1,168位
【全国人数】 およそ15,200人


【名字】宮舘
【読み】みやだて,みやたて
【全国順位】 18,511位
【全国人数】 およそ260人


渡辺さん多いよねぇ、読み方のレパートリーも。
ふっかも「ふかさわ」か「ふかざわ」かで物議を醸したけれど、「ふかさづわ」と読む方もいることにビックリ。


と、ここまで来たら自分の名字も調べてみたくなり、検索してみました。
でも何位か書けないのです。
某グループの某くんと同じ名字なので…。
同じ名字の彼のグループの現場には行ったことがないけれど、この先もし行くことがあり、近隣の飲食店で名前を書くことになった時は、堂々と本名を書きたいと思います。

ブルーを撃ち抜いて(雑記です)

L⇔R 雑記

このブログを始めて、もうすぐ半年になる。
記事は今回のコレが32個め。
おおよそ2週間に3つペースで記事を上げた計算。
現在の総スター49、ありがたや。
現在の読者登録数4名、ありがたやありがたや。
決して多いとは言えないけれど、日々訪れてくださる方々に感謝感謝です。
と言うのも、今月は6日目にして初めての記事を書いていますが、過去記事へのアクセスが今月に入ってから既に100を超えていました。
正直に言います。


何にスターをいただけるのか、何が読者数アップに繋がるのか、何がアクセス数を増やしているのか、全然わからにゃーい。


自分のブログは内容が揺れすぎなのはわかっている。
文章1つとってみても『なのだ、である』で書いてみたり、『です、ます』で書いてみたり、今書いているこの記事ですら既に揺れている。
そもそもジャニーズだけでも3人好きで、それ以外に大好きなヲ友だちの話もしたいし、今まで好きになったバンドの話もしたい、ここにはまだ出していない好きな俳優さんの話もしたいし、ディズニーの話もしたい。
書きたいことがたくさんあり、それを全て1つのブログに書こうとしているのが間違いなのかもしれない。
でも、カテゴリー毎にブログを使い分ける気力がないのです。
グループを抜ければいいのかもしれないが、やっぱりジャニーズの話を中心に書きたいからこのままジャニーズグループには所属していたい。
こんなワガママブログですが、どうか、どうか大目に見てくださいませ。


これが前置きとか、長過ぎだろっちゅー。
えー、先日大変ショッキングなニュースが飛び込んできました。


黒沢健一、脳腫瘍で療養中。


健一くんは以前の記事で少しだけ話題にしたことのある、ヲタ卒期に大好きだったL⇔Rというバンドのボーカルで、L⇔Rを休止してからもソロで活動しているアーティスト。
L⇔Rではベースのきーちゃん(木下裕晴さん)が好きだったが、健一くんの作り出すメロディと声が大好きで、ソロになってからも度々ライブに足を運んでいた。
最近、活動情報が更新されないなぁと思っていたけれど、自由気ままな音楽活動が似合う健一くんなので、またゆっくり充電しているのかなと思いきや、まさかの療養期間だったとは...。
L⇔Rのメンバーで、健一くんの実弟でもある秀樹くんのオフィシャルブログが更新され、『今年の11月でL⇔Rのデビューから25年になるので、そろそろ何かやろうかと話していたタイミングに残念』と書かれていて、胸が苦しくなった。
近い未来、L⇔Rとして復活する健一くんの姿を見られることを心から祈ります。


さて、記事にもしたし、タイトルにL⇔Rの楽曲名ママ使っちゃったし、健一くんの曲ばかり聴いて勝手にウジウジするのは今日までにしよう。
じゃあ何を聴くかって言ったら、結局キスマイに戻るだけなんだけどさ。
当分ジャニ現場もなく、近頃はみっくん不足で干からび寸前。
潤いプリーズ。(切実)

祝☆少年たち千秋楽

Snow Man ジャニーズ

数日前に、ふわっと香った金木犀。
昨日辺りからはあちらこちらから香ってきて、いよいよ秋本番を感じている。
本日少年たち楽日。
ドリボも間もなく千秋楽。
きっとこのままI SCREAMツアーDVD & Blu-rayもあっという間に発売日を迎えて、今年も終わっていくんだわ。


早っ!!


というわけで、本日めでたく千秋楽を迎えた少年たち。
私は9/24(土)13時の公演を観て来ました。
ストーリーも台詞も声だけの看守とのやりとりも突っ込みどころは満載だったけれど、それがジャニーズのエンターテインメント。
それなのに最後の『君にこの歌を』を聴いてうっかり涙しそうになるから、ヲバチャンの涙腺は本当に危険。
ちなみに少年たちの初演が1965年と知り、ついでに涙しそうになった楽曲についても調べてみたら、『君にこの歌を』が発売されたのは1969年でした。
さすがのヲバチャンでもまだ生まれていなかった。


詳細レポは他の文章の上手な方にお任せして、ここは一言でまとめると、しょーたん最高につきる。
ものもらい治りかけ(完治してたらごめんなさい)ビジュでも、時折やる気なさそうに見えてしまうダンスも、踊りながら慎太郎くんとにたにたしてても、ひょろひょろの体型も、全部好きーってなった。
しょーたんは永遠にデレデレのdrだわ。


今回幸いなことに、下手寄りではあったけれど1階の前方席で見させていただいた。
双眼鏡はなくても見えそうだし、要らないなーとそもそも持っていかなかったのだが、私より前方の席(それこそXなんちゃら列)の方々も、結構な大きさの双眼鏡を持参されていて、さすが!!と思った。
そうだよね、細部まで見逃したくないもんね。
もし演目がみっくん出演の去年の滝沢歌舞伎で、今回と同じくらい前方の席で見られるとしたら、双眼鏡は要らないなーとはならなかったよ、絶対。
デレデレのdrちゃんへの気持ちは、今ぐらいの熱量がちょうどいいのかも。
いろいろあってもあまり辛くならないし。
あ、あとあと、Jr.のペンライトのキンブレみたいなやつ、ちょっと羨ましかったな。
ペンライトも持っていかなかったので、ショータイムは手持ち無沙汰でした。


最後にこれだけ言わせて。


BE CRAZYとZIG ZAG LOVEは別々に見たかったよー!!
うまく手拍子できなかったよー!!


以上、千秋楽おめでとうございました。
お見送りでSnow Man、SixTONES、マリちゃん全員とハイタッチ出来たみたいですね。
入られた方もおめでとうございました。
明日アイランド振り込んでくるからね☆

ユニコーンツアー2016「第三パラダイス」~仙台編~と関ジャム

UNICORN ジャニーズ

本日現在、当ブログにお越しいただくまでのルートは、はてなブロググループが73%と圧倒的。
私は『ジャニーズ』と『社会人ジャニヲタブログ』に参加しているので、主にジャニヲタさんたちが読んでくださっているのだと思う。
そんな中10%の方がGoogleYahoo!で検索してくださっているのだが、検索ワードの多くがUNICORN関連。
UNICORNの記事は1件しかアップしていない上に、その1件もジャニーズに寄せて書いてしまったため、日々申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
今回の記事は公演から時間も経ってしまったし、書こうかどうしようか迷ったけれど、遠征はやっぱり楽しかったし、じゃあUNICORNのレポだけにしよう!!ともならず、結局ジャニーズ寄りの記事になってしまった。
一応読みやすく?まとめてみましたが、ごめんなさい、先に謝っておきます。


■仙台の思い出
仙台、この地は何でこんなに心惹かれるのだろう。
行きやすさもちろん、食の魅力もあり、そして何よりV6とカミセンのコンサートの思い出がたくさんつまっていて、仙台と聞くだけでワクワクした気分になる。
今回の仙台訪問は、2013年のV6「Oh!My!Goodness!」ツアー以来なので約3年振り。
そして会場となった仙台サンプラザは、恐らく2002年のカミセン「HAVE A SUPER GOOD LIVE」ツアーで訪れたのが最後なので、実に14年振り。
このホールにはカミコンとoverイベントでの、楽しいばかりではなくても今では笑える思い出が多々あり、懐かしさも手伝って今回のUNICORN遠征を決めた。


■同行したヲ友だち
一緒に行った友人は、かれこれ20年のお付き合いになるV友で、共通の話題もたくさん。
V6関連だけでなく、キスマイもUNICORNケツメイシもいつも一緒。
おまけにお酒やお笑い、舞台、絶叫系の乗り物など細部に渡り好きなものも似ていて、こんなに気の合うヲ友だちには2度と巡り合えないと思っている。
みつベア(私)とわったーベア(ヲ友だち)を引き連れた私たちは、新幹線道中もワイワイと盛り上がり、正午頃仙台に到着。


■仙台土産
一番の目当てだった萩の調が生産中止とのことでガックリ。
試食したまいたけの笹かまがとても美味しかったので、帰りに買うことに決めた。
営業時間や保冷材のもちなど、下調べはバッチリ。


■ランチ
ランチはもちろん牛タン☆利久東口本店へ。
今でこそ東京でも気軽に楽しめるチェーン店となった利久だけれど、私たちの牛タンの歴史はこのお店から始まったと言っても過言ではなく、今回も利久にお邪魔した。
ヘルシー定食という、まったくもってヘルシーではない豪華ランチとビールを堪能。


■ツアーグッズ
前回府中で買えなかったグッズをどうしても手に入れたかったため、小雨の降る中、販売開始時間を少し過ぎた頃から列に並ぶ。
おかげで無事にゲットしたよー、Fly onトート☆
バッグハンガーも合わせて購入。


■開演まで
早くにグッズが買えたのは良かったが、つまりは開演までかなり時間があるということ。
仙台駅まで戻るのも面倒で、周辺のお店に移動するよりすぐにでもお酒が飲みたかった私たちは、コンビニで氷結を買い、最寄りの榴ヶ岡駅の屋根の下で立ち飲みを敢行。
そして道行く人の服装を見ては、やれ玉担だ(カーディガンが黄色なだけ)、やれニカ担だ(スカートが緑色なだけ)と、どうしようもない話をしていたら2時間なんてあっという間に過ぎ、隣接するホテル(ここにも思い出がある☆*1)の化粧室を拝借して、いざホールへ。


仙台サンプラザホールと本編
席は1階下手後方でABEDONがほとんど見えずに残念だったけれど、客席は円形で基本的に見やすい。
しかし、前の列との段差があまりなく、背の高い人に立たれたらアウト。
今回はすぐ横が通路(つまり一番端)で多少はみ出しても怒られず、何とか前方の頭を避けて大好きなEBIくんの姿に見入った。
府中の時とセトリが2曲だけ変わっていたけれど、後々調べたら仙台で変わった訳ではなさそうだった。
銀テその他何も飛んで来ず、外に出たら1本だけ落ちていた銀テを拾って帰路に。


■お夜食
再び仙台駅に戻って来たのが21時少し前。
下調べしていた笹かまを買い、さーてお弁当と思ったらもう駅弁は残っておらず、かと言ってお店に入って食べる時間もない。
そうだ!牛タン通りの店舗でテイクアウトができたハズ☆
というわけで、テイクアウトのできる店舗の中から喜助をチョイス。
牛タンももちろんだけど、麦飯が最高に美味しくて、帰りの新幹線も酒が進んだ。


■関ジャム(9/25 O.A. UNICORN出演)
ここに括るなという感じだけど、ちょっとだけ書かせて。
すっごいすっごい面白くて、夜中に声出して笑ったよ。
学生の頃、私もバンドを組んでいて、最後にオリジナル曲も作ったりしたから、あの頃の楽しかった時間が蘇ったし、それを今でもあんなに楽しそうに仕事にしているオッサンたちが羨ましくもあった。
エイトちゃんたちも楽しんでくれていたら何より。


さて、このUNICORNツアーシリーズ、もう1回だけ書くかもしれない。
いつもただの備忘録にお付き合いいただき、ありがとうございます。

 

*1:カミコン遠征時に宿泊した際、チェックアウトの時にバックダンサーさんたちと一緒になり、写真を撮らせてもらった